大学出願

2017年02月20日

大学側のミス!?

大学のミスでメールが受け取れていなかった!

なぬーーー!?

先日5大学に出願した娘でしたが、そのうち1校が娘あてにメールを送っていたらしいのですが、先方がメールアドレスをミスタイプしていて届いていなかったのだとか

結構第一希望的な大学なのに、出願が無効になったりしない?

と焦りましたが、大丈夫なようです。(ホーッ

出願後、ポートフォリオの条件など連絡がきてそれにあわせて次のステップに進むようなのですが、音沙汰ないのでファウンデーションに問い合わせて発覚。

聞いてよかったね~~

こういったことだけでなく、日本のようにキッチリしてなくて、ゆるーーい感じなこともあるので本当に確認は大切です。

そういえばファウンデーションから届くメールも、主人あてのメールアドレスがミスタイプしていて届いていなかった

すぐに訂正連絡をして、「連絡ありがとう!」とまで返事がきたのに、次も誤ったメアドあて(笑)

それだけでイギリス全体を判断するわけではないですが、日本での大学出願とはちょっと心構えは違うかも。

いろんな面で鍛えられ、イギリスの免疫をつけていく娘なのでした





yossy1421 at 22:00|PermalinkComments(0)

2017年01月14日

ついに大学出願!

ついに昨日大学出願!

よくシステムはズボラ母は把握できてませんが、ファウンデーションの先生の指導にもとづき
5大学
申請できます。

候補の大学は、以前にもブログに書いた
「英国留学フェア」
でブースを訪れた大学がほとんどでした。

ファウンデーションでは
大学について調べたり、
先生の助言を得たり、
実際に大学を訪れたり
して進学先を決めていきます。

もちろん自分の学力・英語力も条件に達していなければなりません。

IELTSのスコア
をもう少し伸ばしてから正式に出願するのかな・・と思っていましたが
建築は人気
だそうで、先生からも急かされ出願の運びとなりました。

英国留学フェアでチェックした大学は、調べていけばいくほどより興味を持った!と言っていました。

「ケンブリッジとかUCLとか受けないの?」
と父はのたまっていましたが(笑)

娘がいろいろと調べて、検討して、決めたもの。

ズボラ母はこのまま応援してやろうと思いました。もちろん父もね

最近はTHE(タイムズ・ハイアー・エデュケーション)
世界大学ランキング
もよくニュースで話題になりますね。

やっぱり日本人
偏差値とかで学校に順番をつけて、価値や地位を確認するほうが安心するのかもしれません。

有名校にチャレンジするのはもちろんいいのですが
建築のなかでもやりたい内容があるか
(建築にはアート寄りやサイエンス寄りなど分野が多岐にわたる)
大学のある都市は住みやすいか
も大きなポイントとなってきます。

娘はちょっと学費も気にしてくれたみたいです(笑)

何はともあれ、大学が受け入れてくれないことには・・・なのですがまだまだ

 IELTSのスコアは上げたいし
 ポートフォリオは引き続き作っていかなければならないし


と、引き続き夢に向かってがんばっている娘です。








yossy1421 at 17:27|PermalinkComments(0)